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外国人材の紹介や派遣については、1000社以上の実績を持つ『外国人雇用センター』(Asia Job)にお任せください。


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将来の労働力人口減少に向けて

少子高齢化の進行

近年の日本の人口の年齢構造を見ると、年少人口(15歳未満)の減少と老年人口(65歳以上)の増加が著しく、少子高齢化が急速に進んでいます。人口構造の変化について、いわゆる人口ピラミッドの変遷を見れば分かるように、二度のベビーブームによる凹凸はあるものの、高齢化の進行により現在の「釣鐘型」から、将来的には「つぼ型」に変わっていくと言われており、「灼熱の人手不足時代」が到来します。

労働力人口の減少

グラフを見ていただければ分かるように、2005年をピークに労働力人口は減少方向にあります。
様々な業界で人材が不足気味になるのは当然の流れであり、今後はその傾向がさらに強くなります。
企業の存続に重要な要因である労働力の確保は深刻な問題となっています。
日本人そのものが減少している状況下で、日本人だけで労働力を確保していくのは不可能です。

外国人材を活用するしか道はありません

以前は、外国人材というと、通訳・貿易・免税店等に限られたイメージがありました。
ですが、現在は工場、居酒屋、コンビニエンスストアなどでアジア圏の外国人が働いているのは日常となりました。以前と比較すれば外国人人材を活用している企業は確実に増加傾向にあります。
しかし、日本においては、まだまだ外国人を有効に活用している企業は多くありません。
外国人材の登用に対する最初の一歩を踏み出すことに躊躇している企業も多いと思います。
しかし、何もしなければ、人手不足は一層深刻になっていきます。
今こそ、最初の一歩を踏み出しませんか? 全力でサポートいたします。




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